|
最新のコメント
ブログパーツ
お気に入りブログ
リンク
アジャアジャ!ファイティン! 大好き!チョインソン クナリフロ insungholic-インソンホリック 新・minaの韓国バカ日記 salguの実 【お願い】 TB,リンクの際には、お知らせください。何の断りもない場合、削除させていただくことがあります。 本ブログに記載された記事の無断転載を禁止致します。不適切なコメントやトラックバックは削除させて頂きます。 カテゴリ
全体
韓国留学生活(生活編) 韓国留学生活(旅行編) 韓国留学生活(回想) 韓国映画・ドラマ 韓国滞在記 韓国コスメ・サンプル 韓国語のお勉強 お気に入り(日本) お気に入り(韓国) ソンシギョン チョインソン つぶやき あいさつ 日常生活 ぷちサンプル お出かけ(日本) お出かけ(韓国) 会社生活 コスメ・サンプル ソンシギョン5集 ソンシギョン6集 韓国料理屋 super junior K-POP 懸賞生活 韓国料理만들기 未分類 以前の記事
ファン
|
2009年 11月 23日
![]() 「霜花店(サンファジョム)、運命、その愛」のチュジンモ舞台挨拶付ジャパンプレミアです。 会社の人に「チュジンモが来るよ!」って聞いて、すぐさまチケットを手配しました^^; なかなかわが町に韓流スターは来ませんからね~しかも「霜花店」の試写会ともなれば、行かなくちゃ!でしょ。 21日は東京で舞台挨拶をしたあと名古屋入りし、22日は稲沢&大阪で舞台挨拶があったようです。 舞台挨拶だから、5分ぐらい話をして終わりかな?なんて思っていましたが、25分ぐらいは話をしていました。その間司会の方やジンモ氏、通訳さんは立ちっぱなしだったから、椅子があったらよかったのにって思いました。 話の内容は、映画を撮る上で苦労した話、待ち時間は何していた?とかそんな 名古屋入りして、オススメされた中華(味仙だったらしい・・・ホントか?)を食べて美味しかったそう。 ファンからの質問で、「朝は起きたらこれをしないと一日が始まらない&夜寝る前にはこれをしないと一日が終わらない。ことは何ですか?」という質問がありました。 その時、チュジンモ氏が司会の方に「え、僕が答えるの?」って聞き返していたのを見逃さなかったぞ。 あなたが答えなくて誰が答えるの~~チンチャ~笑。 入り待ち&出待ちするファンの人、多かったな~。 さて、「霜花店」ですが。 実は私、インソンファン失格かもしれませんが、この映画を見るのは初めてでした。 時代劇は字幕なしではちょっときついので・・・日本で上映されるまで待ってました^^; 噂には色々聞いてましたが・・・感想としては、「インソン、物凄く頑張ったね」って感じです。 19禁のシーンもそうですが(爆)、特に殺陣のシーン!物凄く練習したんだろうな・・・。 186cmの長身で闘う姿・・・馬に乗って矢を射る姿・・・う、美しい~~^^ こんなに美しい武士なんて絶対いなかっただろうな・・とずっと見とれてしまいました*^^* 苦手な時代劇も、恋愛・嫉妬話だから分かりやすかったし、爆。 全体的に無駄なく完成度が高い、美しい作品だったと思います。もう一度見たいなぁ。 同時上映は「最後の贈り物」。 娘の肝臓移植で過去の秘密が明らかになった旧友二人の物語。 この映画もなかなか良かったですが、最後の方はお尻と腰が痛くて正直苦痛だった>< やっぱり映画を立て続けに2本見るのはきついわ・・・。 次は除隊後のインソンがわが町に舞台挨拶に来てくれたらねぇ・・・なんて淡い夢を抱いたりして。 2009年 01月 25日
やっと見終えました。5年越しです。チュジンモ、シンミナ、ソンシギョン、ヘリョンが出演しています。 ( More 2008年 02月 17日
2007年 10月 30日
2006年 06月 19日
2006年 05月 24日
予告を見たときから気になっていた映画を見に行ってきた。幸運にも舞台挨拶付き。 「家族の誕生」を見終わって、まず感じたのは”不思議な映画”ということだった。私は韓国映画について、いや映画自体について全然詳しい方ではないが、この手のタイプは初めてだ。オムニバスの映画やドラマはよくあるだろうけれど、この映画もよくありがちなオムニバス形式で始まるのだが・・・。 ネタバレと舞台挨拶 2006年 04月 11日
韓国に来て初めて、ドラマの撮影というものに偶然出くわしました。
MBCの「사랑은 아무도 못 말려」(愛は誰にも止められない)です。 延世語学堂を出て梨花女子大後門側へ坂を下りた、あるレストランの前でです。 1年半も居て初めてです。芸能人が乗る大きな外車ももちろん停まっていました、笑。 同じ下宿の韓国人が勤める会社の近くで映画「야수」(野獣)を撮影してるとの話を聞いて、見に行ったがその日はもう終わっていたという哀しい出来事から8ヶ月(その「야수」の中に出てくる居酒屋はうちの下宿の近くの居酒屋だったことは後で知りましたが)、いつか偶然どこかで撮影陣に出くわさないかなぁ、などと微かな期待を常に抱いておりました。 ![]() 撮影中。若い女性が「オンマ~オンマ~」と熱演。 オンマはかなりのご立腹のご様子。 オンマ役はドラマ「真珠の首飾り」「12月の熱帯夜」に出演していたベテランの박원숙さん。 娘役はドラマ「裸足の青春」「黄金のりんご」に出ていた(と思われる)이영아さん。 ![]() 「OK、カット」の声が出ても、オンマはまだ怒り顔。役者ですねぇ・・・。 2006年 03月 26日
先日公開された映画、청춘만화 (青春漫画)を見てきました。内容は幼馴染のサンウとハヌルの、まぁ可愛らしい恋物語とでも言いましょうか。最初からコメディーだと決め付けて、笑う気満々で映画を見に行ったのですが、予想をはるかに裏切ってくれて(笑)全然面白くなく、途中までがとても退屈で退屈で寝てしまうところでした。ところが途中で私が想像もしていなかった深刻な展開になります(またいつものように予習をしていきませんでしたから)。そこからはもうコメディーではなく、深く考えさせられる展開になっていきました。 それにしてもサンウは俳優とは思えないほどの肉体美、どうしてあんなに筋肉をつけてしまったの。それに比べてキムハヌルは相変わらずの華奢な体。対照的な二人の掛け合いがとても良かったです。「同い年の家庭教師」を思い出しました。 今回はクォンサンウとキムハヌルの舞台挨拶があるという事で前売りを買って見たのですが・・・。 内容よりも気になることが多々あって、実は映画どころではなかったです。 2006年 02月 14日
2月12日、またまた1列目のど真ん中をgetし、ヒョンビンの舞台挨拶付きの「百万長者の初恋」を見てきた。今回は、ヒョンビンを見るが為にチケットを買ったようなもんだから、 ヒョンビンって、昔の織田裕二と藤木直人を足して2で割ったようなイメージだったんだけど、実際に見たら、やっぱりそのイメージだったなぁ。思ったとおり背も高めで。 それにしても、若い子に人気のあることあること!舞台挨拶が終わるやいなや映画を見ないでヒョンビンを追っかけて行く若い子(高校生ぐらい)がたくさん居たのにはビックリ。今一番人気があるのはヒョンビンかしら。 いつもスクリーンの真ん前で挨拶するのだけど、今回は誰かが「もう少し前に出てきて下さい~!」とお願いしたので、ずんずんと前に出てきた。気づけば私の目の前にヒョンビンが居た。やっぱり昔の織田裕二のイメージ、笑。主役の女の子の顔の小ささにもビックリ。 ![]()
2005年 11月 24日
今日から公開の映画、「광식이동생 광태(クァンシクの弟 クァンテ)」を見て来た。大学時代の後輩ユンギョン(イヨウォン)に10年間思いを寄せながら告白も出来ないぐらい純粋な兄クァンシク(キムジュヒョク)と、1年に10人の女性をとっかえひっかえする現代的な弟クァンテ(ポンテギュ)の対照的な愛のストーリー。本当は大学時代からお互いに好きだったのに言い出せなかった二人が、7年ぶりに偶然に再会、気持ちはお互い大学時代のままだった。あるバレンタインデーに、ユンギョンがクァンシクあてに用意したチョコレートを、弟クァンテに「クァンシクに渡して」と頼んだのに、クァンテが間違ってイルン(チョンギョンホ)へそのチョコを渡してしまったことから、とんでもない方向に・・・。 笑えるシーンもあるのだが、いつものようなコメディー全開ではなく、全体的に静かな流れで切ないシーンが多かった。特にクァンシクが、本当はチョコレートは自分当てだったことを知った時、本当のことを話して自分もユンギョンがずっと好きだったと言う事を言いたかったのにもかかわらず、その時にはすでにイルンがユンギョンに夢中になっていたので、話すことが出来ず「あのチョコレートはどこの国のものなの?」なんて誤魔化したシーンが、少し笑えた半面(私的に予想外のセリフだったので)切なかった。ほんの数秒の間に、自分を犠牲にして全ての人間が傷つかない方法を選んだように見えた。 イルンとユンギョンの結婚式の時も、クァンシクが「卒業」ばりに新婦を奪うのか!?とドキドキさせて・・・マイクを奪い、忘れないでほしい思いがこもった歌を歌いきり、そのまま退場。そこで奪っちゃうのが映画ってもんなんだけどね(いや、これも映画)。あ、奪うとパ○リになっちゃうからダメか・・・。普通の人間は、そうそう簡単に新婦を奪えないって事ですかな。 最後は「え?」っていう所で終わって、私的には尻切れトンボだったんだけど。お兄ちゃんに是非ともひとはな咲かせてあげたかったわ。あ、バーでスプリンクラー作動して傘を差し伸べてくれた人がこれからの”ひとはな”ってこと・・・? ![]() ![]() ![]() またもや舞台挨拶があったのです・・ < 前のページ次のページ >
|